【聖地巡礼】青春18きっぷを使用してアニメ聖地巡礼旅を楽しもう!各地の代表巡礼先アクセス方法まとめ 甲信越地方編

今回は甲信越地方+滋賀県になります。中途半端だったため泣く泣く滋賀県を追加しました。北陸地方へは特に単純に普通列車だけでいくと1日かかってしまうため、一部新幹線を利用するかムーンライトながらを使用しないと1泊2日で堪能することは難しいです。これ以降の西地方も同様になります。

記入例
A.アニメ名
B.場所
C.東京から18きっぷを使用して日帰り聖地巡礼可能か?
D.日帰り可能でない場合どのくらいの日程で東京から巡礼可能か?
E.時間を短縮する方法は?
F.コメント








A.花咲くいろは
B.石川県金沢市
C.不可能
D.1泊2日もしくは2泊3日
E.新幹線
F.金沢といえばもともと観光地としても有名であり、いろはで有名な湯涌温泉を泊まり先として1泊以上で旅行するのが一番良いでしょう。金沢は北陸新幹線で簡単に行くことができるようになったため、わざわざ青春18きっぷを使用するメリットがあまりありません。福井やその近辺を回りながら巡礼するのであれば問題はありませんが、そうでない場合には正直に北陸新幹線を使用するのがベストです。


A.中二病でも恋したい!、ちはやふる
B.滋賀県大津市
C.不可能
D.1泊2日
E.新幹線
F.中二病でも恋したい!、ちはやふるの舞台である滋賀県大津市です。新幹線で名古屋まで行って大津まで快速系を使用していくのがお得な乗り方です。一気に2か所回ることが可能なためお得な感じに思えます。大津付近を走る京阪列車はいろいろなラッピング列車を使用しており、げんざいもちはやふるのラッピング列車を運行しておりました。以前は中二病も運行しておりました。


A.あの夏で待ってる
B.長野県佐久市、小諸市
C.不可能
D.1泊2日
E.長野新幹線、特急あずさ
F.夏に行くにはちょうど良い場所です。長野県でも比較的標高が高いため涼しい温度で過ごすことができます。1泊2日であれば特急や新幹線を使用せずにそこそこ巡礼できるかと思います。日帰りの場合には新幹線を利用したり、特急を使用して時間短縮することも可能です。

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